【喜界町】

  • 2019/3/6
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■2周目■
2019年3月4日(月)~3月6日(水)
3/4(月)【シマあるきガイド「よんよ~り喜界島」】
喜界島をよく知る集落住民が、おもてなしの心をもって集落を案内するボランティア組織。「よんよ~り」とは、喜界島の言葉でゆっくり、ゆったりという意味。コースは全部で7コース(湾コース、中里コース、荒木コース、阿伝コース、塩道・早町・白水コース、志戸桶コース、小野津コース)

3/5(火)【世界自然遺産 奄美トレイル(喜界町エリア)が開通】
奄美大島と徳之島の世界自然遺産登録に向けて鹿児島県が奄美各島でコース設定を進めている「世界自然遺産 奄美トレイル」の喜界町エリア開通式が2019/2/24に行われた。奄美トレイルとは奄美の自然や文化を体感できる道のこと。喜界町では▽喜界空港・荒木・花良治▽阿伝・百之台・早町▽塩道・志戸桶・小野津▽伊実久・城久・湾の4コース(総延長59.1km)を設定している。

3/6(水)【海開き】
4月下旬にスギラビーチにて海開きを開催。スギラビーチは、海の透明度はもちろんのこと、周りがサンゴのリーフで囲まれているため波が静かで、家族連れにも大人気♪当日は海の安全講習から始まり、海水浴とあわせてシーカヤックやスタンドアップパドル(SUP)体験、芝生広場ではスポーツイベントも行われる。

■1周目■
2018年9月17日(月)~9月19日(水)
9/17(月)【スギラビーチ】
スギラビーチは喜界島で人気No.1のビーチ。サンゴのリーフに囲まれたビーチで波がとても穏やかなので、子どもたちも安心して海水浴を楽しめる。また、最近大人の間ではサップやシュノーケリング、カヤックなどのマリンスポーツも流行。海の中にはサンゴや熱帯魚、砂浜には天然記念物のオカヤドカリも生息。ウミガメが産卵のために上陸することも♪

9/18(火)【テーバルバンタ】
喜界島は島全体が隆起サンゴ礁段丘で構成される島。現在でも世界最高クラスの速度で隆起を続け、異なる時代の段丘面が見られるなど、重要な地質学的特徴を有している。そんな喜界島の地形を特徴づける段丘を観察できるのが「テーバルバンタ」。ここからの眺めは地面が隆起してきた様子がわかりやすく、遠い昔は海の中にあった景色を陸上で見ることができるという面白さを感じることができる。

9/19(水)【特産品】
喜界島の在来種「そら豆」を使った加工品がおススメ。そら豆茶や豆オレなどの飲み物のほか、そら豆しょうゆやそら豆クルトンなど料理に活用できるものもあり、バラエティー豊富。

喜界町【https://www.town.kikai.lg.jp/】

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