【奄美大島】

  • 2019/8/30
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■2周目■
【宇検村】2019年8月28日(水)~8月30日(金)

8/28(水)【船越海岸(フナコシカイガン)】
宇検村の北側最西端に位置する海岸。東シナ海に面しており、タイミングが合えばイルカやクジラが見れます。大潮の干潮時には、マイクロアトールと呼ばれる珍しいサンゴの環礁が海面上に出現。サンゴが成長し、水面上にでると、縦に成長できないため、横方向に成長していき、環礁状の形姿を造り出しているそうです。潮が引けば、遠浅のため、かなり沖合までリーフの上を歩いていけます。白い砂浜が500mほど続きます。

8/29(木)【屋鈍海岸(ヤドンカイガン)】
奄美一きれいな海と絶賛する観光客もいる混雑とは無縁、ほぼ貸し切り状態で海を独り占め宇検村の再西端に位置しており、癒し空間を満喫できちゃう!!
目前には、東シナ海最大の無人島である枝手久島(エダテクジマ)が位置する。
枝手久島は諸説あるが、ハブの発祥の地と言われている。地元にあるカフェでのんびり珈琲タイムもよし!ソフトクリームの販売や海水浴グッズのレンタルをしているショップもあります!無料で利用できる公衆トイレとシャワーも完備☆☆☆

8/30(金)【うけん市場】
地元で採れた夏野菜や海産物を随時販売中!農産物のおすすめは、キンジソウ、にがうり、冬瓜、ドラゴンフルーツ、マンゴー。海産物のおすすめは、刺身で食べるタコ。島のおじイーが地元の海で捕れたタコをさばいて、茹でたものは、身が柔らかく絶品。ここでしか買えない工芸品もあり!
地元の農家さんが採れたてを持ってくるので、どの商品もとても新鮮。地元食材を使った加工品も好評で、特ににんにくの加工品やマンゴー、パッションフルーツを使った加工品が並んでいます。

■2周目■
【龍郷町】2019年8月26日(月)~8月28日(水)

8/26(月)【秋名アラセツ行事】
ショチョガマは秋名田袋を見下ろす山の中腹に建てた片屋根のこと。午前5時頃にショチョガマの上で太鼓を打ち鳴らし祭りを呼びかけます。また1年間に生まれた男の子を、ショチョガマの上に乗せて健康祈願をします。平瀬マンカイの祭りは、午後4時頃、夕方の満潮に合わせて祭りを行います。
ショチョガマが田や畑山の神々への豊作祈願であれば、平瀬マンカイは海の彼方(ネリヤ)の神々への祈願。

8/27(火)【第6回 龍郷エッセイコンテスト】

今年のテーマは「黒糖・サトウキビ」と「奄美の海」。
高校・一般部門と、小・中学生部門があり、小学5年生以上からご応募いただけます。ただし、小学・中学・高校・専門学校生は、奄美群島内にお住まいの方に限らせていただきます。エントリーの締め切りは9月30日まで!!

8/28(水)【龍郷町相撲大会】
奄美大島は相撲が盛んで、龍郷町の各集落には土俵があります。そして9月は相撲の季節♪
各小学校で相撲大会が行われるほか、各集落の敬老会でも相撲を披露します。
一番大きなイベントは集落対抗で行われる龍郷町相撲大会。今年は9月15日開催!!

■2周目■
【奄美市】2019年7月29日(月)~8月2日(金)

7/29(月)【奄美市公式キャラクター「コクトくん」】
名前の由来:黒兎(ウサギ)と黒糖から
性別:オス
性格:基本的にぼんやりしているが、自然保護などについては厳しい面も。
好物:黒糖を使ったスイーツ、黒糖焼酎
好きな色:黒と白
趣味:三味線
誕生秘話などは、奄美市の公式HPをご覧下さい♪
https://www.city.amami.lg.jp/kikaku/shise/koho/kokutokun.html

7/30(火)【奄美市公式キャラクター「ロビンちゃん」】
「ロビンちゃん」コクトくんのお友達
名前の由来:アカヒゲの英名
Ryukyu-Robinから
性別:メス
性格:しっかり者。
好物:奄美産の野菜・くだもの
好きな色:赤(朱色)
趣味:歌うこと
同じく、誕生秘話などは奄美市の公式HPをご覧下さい♪
https://www.city.amami.lg.jp/kikaku/shise/koho/kokutokun.html

7/31(水)【大浜うみがめcafé】
奄美大島の観光スポットに今年7月にオープンした「大浜うみがめcafé」!
奄美の海を目の前に「うみがめバーガー」などおいしい料理が食べられます。
この夏は「大浜」へ!

8/1(木)【タラソ奄美の竜宮】
夕陽スポット大浜海浜公園内にあるタラソテラピーセンター。海水を33℃~34℃に温めた温浴施設(プール)にて健康づくりやデトックスを楽しめます♪
健康美を目指す方やスポーツ選手はもちろん、子供(中学生以上)も高齢者も幅広くお楽しみ頂けます!!旅の疲れを癒しに、お肌へのご褒美にいかがでしょうか☆☆

8/2(金)【奄美の西郷どんを巡る旅】
昨年は鹿児島を舞台にしたNHK大河ドラマ「西郷どん」が放映されました!
奄美にも西郷さんゆかりの地があり、多くの観光客の方々が訪れています♪
西郷さんが奄美に上陸した際に舟を係留した場所の「西郷翁上陸之地(さいごうおうじょうりくのち)」や奄美での生活で過ごした家である「西郷南洲流謫(さいごうなんしゅうるたく)跡(あと)」。また、ドラマのオープニング映像が撮影された「宮古崎」や「ビラビーチ」では奄美ならではの景色が堪能できます!!

■2周目■
【大和村】2019年7月16日(火)~7月19日(金)

7/16(火)【あまみシマ博覧会~大和村で出来る体験メニュー~TUK×2で行くパワースポット巡り】
世界自然遺産候補地 大和村の大自然の中で、自然の息吹を感じるパワースポットを巡って運気アップ!
大和村のパワースポットは昔から自然を感じる場所。集落の人が大切にしている神山にある「オキナワウラジロガシ林」、金運アップの「マテリヤの滝」、奄美大島を造った二神が降り立ったとされる「湯湾岳」等を巡るコース。トゥクトゥクに乗れば自然の風景や息吹も肌で感じることができるかも☆

7/17(水)【あまみシマ博覧会・国直集落まるごと体験~大和村で出来る体験メニュー~SUP海上散歩ツアー】
大和村の国直海岸は地元の人が愛してやまない海♪集落の目の前にある白い砂浜、波の音を聞きながらの夕涼み、ウミガメの産卵、満点の星空。
観光客もたくさん訪れますが、地元民からも愛される海で出来る体験を教えてくれます!夏の人気No.1体験プログラムがSUP!!地元の人だから案内出来る珊瑚の群生地でシュノーケルも楽しめて、さらには写真も撮影してくれるそうですよ☆

7/18(木)【あまみシマ博覧会~大和村で出来る体験メニュー~沖の漁礁でマグロ釣り!】

自然の宝庫、海の真ん中で本気のマグロ釣りをしてみませんか。
漁師が案内する釣れるスポットで大人の本気釣りができます。場所は大和村の名音集落。勝山水産という漁師の親子の船に乗って一緒に釣りができます。勝山水産の勝山仁太さんは20代の若い漁師!海が大好き、魚が大好き、名音が大好きな海の男だそう♪
ライフジャケットは無料でレンタルできます~クーラーボックスいっぱいにして帰って下さい!

7/19(金)【あまみシマ博覧会・国直集落まるごと体験~大和村で出来る体験メニュー~プカプカ泳ぎ釣りツアー】

大和村の国直海岸は地元の人が愛してやまない海。集落の目の前にある白い砂浜、波の音を聞きながらの夕涼み、ウミガメの産卵、満点の星空。
観光客もたくさん訪れますが、地元民からも愛される海で出来る体験を教えてくれるそう☆家族に人気No.1体験プログラムが「泳ぎ釣り」。昔、地元の子どもの遊びだったように、竹竿の釣り竿を持って、水中眼鏡で海の中を見ながら、魚を釣れる!!エサをつける、釣り上げた魚を針から取るなどハードルが高い事は全部スタッフがやってくれます!お子さんに海の遊び、釣りの遊び、魚釣りを体験させたいご家族に大人気のプログラム!

■2周目■
【瀬戸内町】2019年7月1日(水)~7月5日(金)

7/1(月)【第27回奄美シーカヤックマラソン in 加計呂麻大会】
奄美大島と加計呂麻島の間に横たわる大島海峡をステージに開催♪ シーカヤック競技としては国内最大規模の大会。
レースは古仁屋港を発着点とし、本島側から加計呂麻島へ渡るコース最長のマラソンコースで約36km。他にも、ハーフコース、駅伝コースがあります。後夜祭では、奄美大島が誇る伝統文化島唄や南国ムードたっぷりで優雅なフラダンス、そして今年は、メインゲスト「花*花さん」によるステージが予定されています。

7/2(火)【特産品】
【パッションフルーツ】瀬戸内町は、皇室献上品として生産されている。卵型の厚い皮を切ると、黄色の果肉果汁が強い南国の香りを漂わせます。果肉と共に種ごと食べるのが普通なのですが、意外と食べ方が分からないという方も多いので、ぜひどんな果物がお取り寄せを♪
【なま仕込み うす塩 にんにくのおつけもの】瀬戸内町請島で育ったニンニクをうす塩漬けにしたもの。暑い夏を乗り切ってスタミナをつけるには、請島産のにんにくがおススメ。そのまま丸ごと食べたりお料理の隠し味に使います。甘酢漬けも人気があります!

7/3(水)【清水ビーチ/於斉のガジュマルの樹】
【清水ビーチ】古仁屋港から車でおよそ10分に位置する地元の人も多く利用している海水浴場♪向かいには加計呂麻島を望み、自然豊かでのどかな風景が広がります。夏休みには海の家がオープン予定!さらに清水にはマリンショップが点在!シーカヤックやSUPなど堪能してみてはいかがでしょうか?
【於斉のガジュマルの樹】大きなガジュマルの樹が加計呂麻島於斉集落のシンボル。美しい海を目の前に、ガジュマルの樹の下に入れば、時はゆっくり、気持ちもゆったりと、シマ時間を肌で感じることが♪映画「男はつらいよ」のロケ地にもなっており人気の観光スポット!

7/4(木)【高知山展望台+瀬戸内町プレミアム利用券】
【高知山展望台】古仁屋港から車でおよそ15分で山の上の展望台へ行くことができます。晴れた日は、絶対行きたいおすすめビュースポット!森林にある遊歩道を歩くと、展望台が見えてきます。展望台からの眺めは、大迫力の大島海峡、加計呂麻島、請島・与路島、さらにお天気の良い日は、遠く徳之島を望むことができます。
【瀬戸内町プレミアム利用券】奄美せとうち観光をお楽しみ頂くために、旅行者を対象にお得な「プレミアム利用券」が販売されます。体験メニューや宿泊、お土産品、飲食店などでも利用可能。今年8月から来年2月までの期間販売となります。購入は、せとうち海の駅内観光案内所にてお求めいただけます。詳しくは、奄美せとうち観光協会まで。

7/5(金)【与路島サンゴの石垣/海上タクシー】
【与路島サンゴの石垣】瀬戸内町は、4島の有人島から成り立ちます。古仁屋港から定期船で1時間40分。伝統的なサンゴの石垣には、奄美大島の原風景を感じることができます。また、7~8月の期間は、夜に咲き誇る「サガリバナ」を見ることも♪
【海上タクシー】古仁屋港から加計呂麻島、請島・与路島へ船での移動に利用します。定員は12名で、時間を気にすることなくいつでも利用できます。また移動手段だけでなく釣り船として楽しむこともできます!!
【加計呂麻島島展示・体験交流館リニューアルオープン】
今年4月にリニューアルオープン!!民俗をテーマにした展示品、国指定重要無形民俗文化財の諸鈍シバヤの展示品を詳しく紹介しています。また交流館内に、かけろまカフェがオープン♪ぜひこの夏は瀬戸内町へ~(^^)

【GWおすすめ情報】
【奄美市】2019/4/30(火)

【タラソ奄美の竜宮】
サンゴ礁の海と手つかずの自然が残る島「奄美大島」。タラソ奄美の竜宮は、その奄美の自然にこだわったタラソテラピーセンター♪
タラソテラピーは、海水、海藻、潮風、気候、地形などあらゆる海の資源を用いて身体機能を活性化する健康療法です。多機能多目的プール等海水とのふれあいを楽しみながら運動を体験できるゾーン、休憩室,売店等ゆったりくつろぎ談話を楽しむゾーン、亜熱帯の海藻や薬用植物の効能を体験できるゾーンなどがあります!

■1周目■
【大和村】2018年12月10日(月)~12月12日(水)

12/10(月)【まほろば大和ウォーキング大会】
2019/1/27に開催予定のウォーキング大会。奄美フォレストポリス周辺で行われ、つつじの植樹祭や、特産品がもらえる抽選会、地元野菜の販売などもあり、奄美中からたくさんの人が参加する大人気イベント!ちなみに、コースは4つあり、体力に合わせて選べる。

12/11(火)【大河ドラマ「西郷どん」ロケ地&ゆかりの地】
【宮古崎】タイトルバックになり、観光客が例年の10倍ほどの人気スポットに♪
【ひらとみ神社、磯平パーク】島津家の財政改革の一端を担った黒糖栽培の発祥の地。
【桂久武】現在の大和村役場がある周辺に駐在していたとされ、ドラマ中には描かれてないが、ゆかりの地となっている。

12/12(水)【特産品】
【黒糖焼酎開饒(ひらとみ)】大和村が奄美大島開運酒造とコラボで作ったオリジナル焼酎。原材料となるサトウキビの日本での栽培の発祥地として歴史と思いが詰まっている。【すももソフトクリーム】大和村で日本一の生産量を誇るスモモ。そのスモモから作ったシロップからオリジナルでソフトクリームを作り、ご当地スイーツとして大人気。

【大和村】http://www.vill.yamato.lg.jp/

■1周目■
【瀬戸内町】2018年12月12日(水)~12月14日(金)

12/12(水)【特産品】
【月桃茶(げっとうちゃ)】瀬戸内町の月桃はサネンバナと呼ばれるショウガ科の植物。梅雨時期には白い花を咲かせる。就寝前などあたたかいお茶でぜひ!!!
【加計呂麻の塩】加計呂麻島須子茂にて、黒潮の海からくみあげた海水と太古から伝わる「窯炊き」製法による手作りの天然ミネラル塩。瀬戸内町の特産品。

12/13(木)【大島海峡&佐知克ビーチ】
【大島海峡】奄美大島と加計呂麻島の間にあり、リアス海岸の複雑に入り組んだ地形が特徴。1年中ダイビング、シーカヤックなどマリンスポーツも楽しめる。冬季には、ホエールウォッチングツアーも開催。【佐知克ビーチ】加計呂麻島にある遠浅で透明度が高く美しく静かなビーチ。西田製糖工場もあり、ここで作ったばかりのキビ酢や黒糖も購入できる。

12/14(金)【観光スポット】
【須子茂散策】昔ながらの風景が残る集落。加計呂麻の塩工場もあり、目の前の海からくみ上げた自然そのままの海水を約1週間ほどかけて薪をつかって釜で煮詰め結晶化するまでの作業を見学できる。
【きゅら島交流館】国指定天然記念物である“ルリカケス”と、国指定特別天然記念物“アマミノクロウサギ”のオブジェが人気。きゅら島カフェでは、おやつは日替わりでコーヒーセットもあり街中散策の休憩に気軽に立ち寄ることもできる。
【徳浜のライオン岩】加計呂麻島でも特に美しいビーチが広がる徳浜。浜に下りて左側の岩場を見渡すと「ライオン岩」がある。寅さんのロケ地にもなっている海岸。

【瀬戸内町】https://www.town.setouchi.lg.jp/

■1周目■
【龍郷町】2018年11月12日(月)~11月14日(水)

11/12(月)【本場奄美大島紬】
1,300年以上の歴史を持ち世界三大織物のひとつにも数えられている絹織物の最高級品。いくつもの緻密な工程を経て作られる大島紬は,身にまとう芸術品として、多くの人々を魅了し続けている。龍郷で暮らした西郷さんの妻,愛加那さんも大島紬の織工の名手だったと言われている。龍郷町内には製造工程を見学できる施設や,大島紬独特の染色方法である泥染めを体験できる施設などが充実している。

11/13(火)【ハートロック】

奄美大島の新名所!ハートロック!!大潮の干潮の時にだけ現れるハート形の潮溜まりのことで、見ることが出来た方には素敵なこと訪れると言われるパワースポット。このハートロックがある海岸は,大河ドラマ「西郷どん」の撮影も行われた場所でもある。

11/14(水)【特産品(奄美黒糖焼酎)】

奄美群島のみで製造される本格焼酎で女性の人気も高い焼酎。蒸留酒のため「糖質ゼロ」。焼酎は「減圧蒸留」と「常圧蒸留」の2種類の蒸留方法で製造されており、「減圧蒸留」はすっきりとした飲み口で黒糖焼酎初めての方におすすめ。「常圧蒸留」は減圧蒸留と比べて原料の特性が出るのが特徴で黒糖本来の旨みや複雑な香りが生まれるのが特徴。

【龍郷町】https://www.town.tatsugo.lg.jp/

■1周目■
【宇検村】2018年11月14日(水)~11月16日(金)

11/14(水)【特産品】
【奄美大島開運酒造の黒糖焼酎れんと】奄美大島開運酒蔵の代表作である“れんと”は、宇検村の閑静な環境でクラシック音響により熟成され、まろやかな焼酎。女性にも広く親しまれ愛飲されている。

11/15(木)【観光スポット】

【アランガチの滝】落差約30メートルの滝。湯湾岳を水源とし、通年豊富な水が流れる。マイナスイオンと滝の息吹を間近で楽しむことができ、夏の猛暑日でもとても涼しいため、地元の方にも親しまれている場所。
【湯湾岳】奄美群島最高峰(標高694m)。古代から生き続ける動植物が多数見られる。国立公園。

11/16(金)【うけん市場まつり】

2018/12/23開催予定。地場産野菜、果樹、魚介類、養殖車エビを販売している。創業以来、地元村民にも広く親しまれており、工芸品等も取り扱っている「うけん市場」で開催する市場まつり。

【宇検村】https://www.uken.net/

■1周目■
【奄美市】2018年8月6日(月)~8月10日(金)

8/6(月)【鶏飯】
ご飯に割いた鶏肉、錦糸卵、味付けの細切り椎茸、青ネギ、シマみかんの皮、刻み海苔などの具材を乗せて鶏ガラスープをかけて食べるお茶漬けのような料理。あっさりして食べやすいのが特徴。もともと薩摩の役人をもてなすための料理だったといわれている

8/7(火)【平成30年度 第32回住用三太郎まつり】
2018/8/19奄美市住用町にある内海公園で開催!例年好評の相撲大会や青年団主催の綱引き大会、様々な出演者による芸能ステージ・住用町市集落による八月踊り、そしてフィナーレは内海の中心から盛大に打ち上がる1500発の花火大会と内容盛りだくさん!

8/8(水)【マングローブ探検】

マングローブとは熱帯・亜熱帯の河口の湿地帯や沿岸部の干潟に生育し、潮汐によってある時間冠水される湿地に生育する樹木群の総称。住用町ではメヒルギ・オヒルギの2種で構成。また、住用町のマングローブは沖縄県西表島に次ぐ日本で2番目の規模。ここには貴重な動植物が多く生息し、沖縄では絶滅したといわれ百万年もの期間独自の進化をたどった「リュウキュウアユ」の生息地。

8/9(木)【あやまる祭り】
今年で29回目を迎えるあやまる祭りは,平成10年まではあやまる岬で開催されており,祭りの名前の由来はあやまる岬からきている。祭りは、舟こぎ競争大会・なんこ大会・舞台芸能・花火大会という4つのプログラムで構成。毎年8月の第2日曜日に開催

8/10(金)【本場奄美大島紬】
伝統的工芸品「本場奄美大島紬」は、奄美群島内の組合員により生産された大島紬のこと。絹100%で、先染めで手織りで絣合わせをして織り上げたもので、軽くて暖かく、着くずれせず、着込めば着込むほど肌になじむ着心地のよさと独特の色合いが特徴。出来上がるまでに半年から1年以上かかり、柄に関しても伝統的なものから斬新なデザインまで様々である。

【奄美市】http://www.city.amami.lg.jp/

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