【屋久島】

  • 2019/11/22
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■3周目■
2019年11月18日(月)~11月22日(金)

11/18(月)【2020サイクリング屋久島 & 屋久島ヒルクライム2020】
サイクリングをしながら、世界自然遺産「屋久島」の雄大な自然だけでなく、おもてなしによる島民の温かさも感じられるイベント。体力や年齢に合わせて100・50・25kmの計3コースからコースを選択できるのも魅力のひとつ。屋久島自然公園から白谷雲水峡までの8km、高低差580mを一気に駆け上がり、タイムを競う「屋久島ヒルクライム2020」とのセット申込がおトクだそうです。
日時:屋久島ヒルクライム-2020年2月15日(土)
サイクリング屋久島-2020年2月16日(日)
場所:屋久島町内全域
申込などにつきましては、大会の公式HPをご覧下さい。

11/19(火)【地魚料理】
旅行の醍醐味といえば、旅先の美味しいグルメを味わうこと。屋久島を舌で楽しみましょう♪屋久島の近海には黒潮が流れているため、屋久島の港であがる魚の種類は、非常に豊富です。島で獲れた新鮮な魚は、刺身としてはもちろん、焼き魚や煮魚、また海鮮サラダのようにさっぱりとお召し上がりいただけます。また、貝類からダシを取った味噌汁やシメの海鮮茶漬けも必ず食べたい一品。屋久島の超軟水を活用して造る角のない柔らかい焼酎と一緒に味わってみては?!

11/20(水)【屋久島ポンカン】
温州みかんに比べ、ひとまわり大きく縦に楕円形のぽんかんは、屋久島の特産品。皮は少し厚めで凹凸があり、12月中旬ごろから収穫期を迎えます。甘味と酸味の調和がとれた屋久島ポンカンは、とにかく芳香で、香りを楽しみながらそのまま皮を剥いて食べるのがおススメです。お土産屋には、屋久島ポンカンを活用したお菓子が並び、また「屋久島町まごころ市 ぽんたん館」や島内のスーパーでは収穫時期になるとぽんかんがズラッと並びます。

11/21(木)【屋久杉を使った体験メニュー】
今回の屋久杉ワークショップで使用するのは、縄文杉ではありませんが、価値の高い屋久杉。そんな屋久杉と触れ合いながら旅の思い出をつくるワークショップを開催。
様々な形に切られた屋久杉の中から好きな形を選び、ツヤが出るまで思いのままに磨くキーホルダー作り体験やお箸作り体験、また屋久杉の中でも一級材とされる屋久杉を贅沢に用いてインテリアとして部屋に溶け込むような一輪挿しやお香立てを作るワークショップがあります。屋久杉キーホルダー作りは屋久杉に特化した博物館・屋久島町屋久杉自然館で、屋久杉お箸作りは屋久島空港横と宮之浦地区にある杉の舎などで、一級材で一輪挿しやお香立てを作るワークショップはYAKUSHIMA BLESSでお楽しみいただけます。それぞれ詳しくはお問い合わせください。

11/22(金)【大川の滝+手打そば 松竹(まつたけ)】
大川の滝は、落差88mを誇る日本の滝100選に選出された滝。一般的に滝を眺める場合、滝から少し離れた展望所から楽しむことが多いですが、大川の滝は、まさに目の前、水しぶきを浴びながら迫力を楽しむことができます。駐車場から展望スポットまでは徒歩2分。バリアフリー整備がされていますので、小さなお子様からお年寄りまで安心してお気軽にお越しいただけます。
手打そば 松竹(まつたけ)は、大川の滝から車で約5分の位置、栗生地区の中心にある「手打そば 松竹」は、屋久杉の香る木造民家を再利用した広々としたお蕎麦屋さんです。お蕎麦にはコシ、舌触りが抜群で、つるつるとあっと言う間に食べてしまいます。中でもおススメは、天丼セットもしくは漬丼セット。天丼には季節の野菜・薬草が盛り込まれています。漬丼には、醤油漬けされた屋久島の地魚がふんだんにトッピングされ、思わずペロリ。朝から屋久島1周ドライブを楽しまれる観光客には、ちょうどいいランチスポットになるはずです。宿泊施設の多い宮之浦や安房から屋久島をドライブして行くと、ちょうどお昼ごろにこの栗生地区の松竹に到着します。どこか懐かしく感じる木造民家の松竹で一息しましょう。

■2周目■
2019年2月4日(月)~2月8日(金)

2/4(月)【千尋の滝観光インフォメーションセンター】
主要観光スポットである千尋の滝の駐車場敷地内に、今年3月観光インフォメーションセンターが新設される。観光インフォメーションセンターには、50型の大型液晶4Kテレビが設置され、千尋の滝のある原(はら)地区が有する風景美や文化をはじめ、屋久島の総合的な魅力が伝わる映像が放映。

2/5(火)【屋久島灯台】
島の最西端・永田岬に立つ白い屋久島灯台は、明治30年(1897年)に建設され、現在もなお、屋久島と口永良部島間を航海する船の安全を見守っている。灯台からは東シナ海を一望できるパノラマな風景が広がり、視界のいい日には、県本土やトカラ列島を眺望することができる。島内随一の夕日観賞スポット。

2/6(水)【特産品(たんかん)】
ネーブルオレンジとぽんかんの自然交雑で誕生したとされるたんかんは、県内を中心に南国のみかんとして有名。特に「かごしまブランド産地」として指定されている屋久島たんかんは、甘味と酸味のバランスに優れている。旬は、2月から3月上旬。

2/7(木)【安房川でのリバーカヤック】
降雨量の多い屋久島では、水資源が非常に豊かで、流れる川は大小含めて約140本と言われている。その中でも、安房川は、島内で最も川幅の広い川のひとつ。透明度も非常に高いことから、島におけるリバーレクリエーションの拠点となっている。沢登やSUPの人気が高いが、中でも、初めての方でも簡単に体験できるカヤックがおススメ。

2/8(金)【横河渓谷】
永田集落から少し離れた永田川上流に位置し、永田の住民にとっては人里と山とを分ける境の地とされてきた。大きな花崗岩が折り重なった横河渓谷では、自然に形成されたエメラルドグリーン色の大きなプールがあるため、夏場には水遊びをする方もいるが、降雨があると非常に増水しやすい川なので、水遊びに限らず、渓谷を観賞される方も、多量の降雨後は、近づかないように注意が必要。

■1周目■
2018年5月21日(月)~5月25日(金)

5/21(月)【世界自然遺産】
縄文杉は、推定樹齢 2170年~7200年と、確認されている中で最大の屋久杉。

5/22(火)【ヤクシマシャクナゲ&サツキ】
ヤクシマシャクナゲは、屋久島固有の花で、それも標高約1100m以上の地点でのみ観られる花。開花当初は、赤紫色に発色し、後に淡いピンク色に変化する。サツキは、主に川岸の岩場に生育し、6月になると鮮やかな赤色の花を咲かせる。観賞スポットとして白谷雲水峡がよく知られている。

5/23(水)【白谷雲水峡+ヤクスギランド】
白谷雲水峡は、標高600~1,050mにあり屋久杉などの原生林を鑑賞できる自然休養林。散策コースも設定され、渓流や原生林、樹齢約3000年の弥生杉をはじめ、多くの屋久杉を見ることが出来る。ヤクスギランドは、標高1,000m付近に広がる自然休養林。屋久杉の巨木も多く、原生林をそのままに感じることができる。4つの散策コースも設定されている。

5/24(木)【大川の滝+西部林道】
大川の滝は、「日本の滝100選」にも選ばれている屋久島を代表する滝。西部林道(林道)は、車で走ることが出来る唯一の世界自然遺産地域。日本最大の照葉樹林の垂直分布が一望できる。

5/25(金)【首折れサバ】

鮮度を保つため、漁獲後すぐ首を折って血抜きをしたサバ。プリプリの刺身やサバスキとして食べられる。

【屋久島町】http://www.town.yakushima.kagoshima.jp/

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