4月28日(日)よる7時からは『ラプソディー・イン・ミュージック』

メッセージ

今回のテーマは・・・『音作りの革命期』

1960年代。従来の2トラックから4トラック、8トラック。
そして16トラックと劇的に発達した海外の録音技術環境。
そこでの音作りを倣おうと日本から多くの音楽関係者が
アメリカ、特にLAに集まりました。
当番組のキーパーソン、井上明さんも当時LAを
訪れ、多くの貴重な出会い、驚愕の録音風景を
目の当たりにします。
その思い出を時代を代表するサウンドとともに綴ります。
今回の曲の中でも白眉はこちら!

寺田十三夫の『信天翁』。井上さんが関わられた1枚です。

そして番組の中で井上さんがおすすめのイベントをご紹介


どうぞお出かけ下さい。

番組ラストには重大な??お知らせが!!
どうぞお聴き逃しなく

コメントは利用できません。

Bran’μ Song

  1. HYPER Bran’μ Song 【 言葉がなかったら / MONO NO AWARE 】

    東京都八丈島出身の玉置周啓と加藤成順、そして大学で知り合った竹田綾子と柳澤豊によるバンド「MONO …
  2. Bran’μ Song 邦楽 【 Ark / 北園涼 】

    “想いを胸に飛び立つ準備” 鹿児島県出身。 俳優として人気を博す北園涼がついにメジャーデビュ…
  3. Bran’μ Song 洋楽 【 Part Ⅱ / Vivien Yap 】

    ソウルネスとポップセンスを併せ持つ、南国の風のような、穏やかで心地よいサウンドで、聞くものを魅了する…
FINEVISUAL&DEAREST
鹿児島deきばっど
防災ハンドブック 2019PDFダウンロード
banner
banner
banner
banner
banner
banner
西建設
banner
篠原利浩税理士事務所
FM Q LEAGUE AWARD
banner
ページ上部へ戻る