カテゴリー:Bran’μ Song 邦楽

  • hbs_j_201608_1

    Bran’μ Song 邦楽 【何千回でも 何万回でも / ホタルライトヒルズバンド】

    千葉・柏を拠点とする男女ツインボーカルポップスバンド「ホタルライトヒルズバンド」 7月27日リリースのニューミニアルバム「センスオブワンダー」収録のこの曲は、Vo藤田竜史が学生時代に続けていたサッカー部の当時キャプテン…
  • hbs_j_201607

    Bran’μ Song 邦楽 【Living Room / LILI LIMIT】

    「優しさ」と「狂気」が唄い合う無重力ポップバンド、LILI LIMIT。 2012年、山口県宇部にて結成。 右脳(感覚)の牧野純平(Vo.)、左脳(構築)の土器大洋(Gt.)が 中心となり構築されるLILI LIM…
  • hbs_j_201606

    Bran’μ Song 邦楽 【ナツコイ / 井上苑子】

    今年の春に高校を卒業したばかりの18歳のシンガーソングライター!! 新たなステージに向かうニューシングルをリリース!! 片思いのときめきや、もどかしさを、リアルな言葉で仕上げた、夏が待ち遠しくなるポップチューンです!…
  • hbs_j_201605_1

    Bran’μ Song 邦楽 【ひずみ / HARUHI】

    ひずみ / HARUHI 一瞬でその世界に惹きこむ圧倒的な声の存在感。 アメリカ生まれでバイリンガルならではの、曲によって日本語と英語のバランスを使い分けるボーダレスな言語感覚、女性らしさと少年性を併せ持つジェンダレ…
  • hbs_j_201605_2

    Bran’μ Song 邦楽 【かげおくり / ZYUN.】

    かげおくり / ZYUN. 昨年2015年より音楽活動を開始し、同年3月に赤坂BLITZで開催した初ライブはチケットがSOLD OUT! 独特な歌詞の世界観や4オクターブの音域と個性的な声質が魅力的な『ZYUN.』(…
  • hbs_h_201604

    Bran’μ Song 邦楽 【帰り道 / anderlust】

    どこまでも伸びやかで芯のある声が印象的な、ハートフルなミディアムロックナンバー。 海外育ちを感じさせる日本人離れした卓越したメロディーセンスと、世代を超えて共感できる歌詞の世界、それが空を突き抜けるような自由な歌声は、…
  • music_ec_01

    僕とどうぞ / GOODWARP

    90年代ポップス、シティポップ、クラブミュージックなどへの愛着を感じさせるダンサブルなサウンドに、温もりある日常ドラマを唄う4人組バンド。 独特の視点から描かれる歌詞とメロディの世界観、心をくすぐる人懐っこい歌声、グルー…
  • music_ec_01

    かわいい / 藤原さくら

    昨年3月にデビューした福岡出身、19歳のシンガーソングライター藤原さくら待望のメジャーファーストフルアルバム『good morning』が2月17日にリリース!ニューアルバム『good morning』に収録の「かわいい…
  • music_ec_01

    読モンスタグラム / UNITED MONMON SUN

    ときめきキュートでキャッチーな半径0メートル!!女子的HardcoreHYPER PoP BAND!!!!!!初めての方でもノリやすく、聞きやすいPoPでキャッチーな曲にどこか捻くれてしまった女子の心情描いた歌詞。そのラ…
  • music_ec_01

    太陽に笑え / Anly

    沖縄の離島・伊江島出身のシンガーソングライター。上京後のライブ活動で、音楽関係者から注目を集め、デビューシングルがいきなりドラマ主題歌に抜擢!!「自分にとってもテーマソングのような存在」というこの曲は、18歳ニューカマー…

Bran’μ Song

  1. hbs_201706

    HYPER Bran’μ Song 【LIFE SAVER / ReN】

    シンガーソングライターReN。 2015年より本格的に音楽活動をスタート。 1年間で100本…
  2. hbs_j_201706

    Bran’μ Song 邦楽 【On my way/I Don’t Like Mondays.】

    2012年結成された4人組バンド。 ファッションと音楽の融合を目指し、世界のトレンド楽曲のエッ…
  3. hbs_f_201706

    Bran’μ Song 洋楽 【ファイヤー・エスケイプ ~きみがいる世界/アンドリュー・マクマホン】

    2000年代にサムシング・コーポレイト、ジャックス・マネキンのフロントマンとして活躍したアンドリュー…
ページ上部へ戻る