【日置市】

  • 2020/7/31
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■4周目■
2020年7月27日(月)~7月31日(金)

7/27(月)【美山陶遊館】&【千本楠】
【美山陶遊館】薩摩焼の里美山にある自然に親しむための体験型レクリエーション施設。気軽に薩摩焼の陶芸体験が楽しめます。陶工の指導を受けながらろくろ、手ひねりが体験でき、家族連れやグループ、女性にも大変人気が高いです♪
【千本楠】パワースポットとしても知られる市の指定天然記念物の千本楠。樹齢800年以上の大クスがあたかも寝ているかのように連なり、また天空に伸び上がるように梢を伸ばしています。その姿は臥龍を思わせ、静かな自然から雄大さが感じられます。テレビドラマやCMの撮影地としても活用されています。

7/28(火)【伊集院森林公園】
旧伊集院町制30周年を記念し、林業構造改善事業を活用し建設されました。伊集院町最高峰重平山の東南部に位置し、桜島、錦江湾、霧島など360度の展望が開けており大変景観に優れていることが特徴です。キャンプ場には炊事施設やシャワー施設が整備され、新しい生活様式にもピッタリなアウトドア施設です♪

7/29(水)【日置市観光PR武将隊プロジェクト(健活プロジェクト)】
日置市役所商工観光課の髙山さんにお電話でお話伺いました!島津義弘公が生まれ育った日置市では「戦国島津ゆかりの地」として全国にPRする活動を行っています。その活動の中心を担うのが「ひおきPR武将隊」。今回ご紹介した「健活プロジェクト」では、そのひおきPR武将隊と、日置市が以前から取り組む「健幸応援活動」とのコラボプロジェクト。体操や検診勧奨など、日置市の市民の皆さんに健康で幸せにいつまでも暮らせるポイントを武将隊が甲冑を着て伝えます。
 
7/30(木)【日置市観光ぶどう園情報】
◇日置市ぶどうの特徴(味・形等)
・日当たりがよい立地条件にあり、土質や排水もよいためおいしいぶどうができる。・糖度が高くおいしいぶどう・品種「巨峰」をメインに栽培がされ、他にも、皮ごと食べられるシャインマスカット「クインニーナ」等様々な品種が楽しめます。県内でも早場産地、東市来だけでも8つの観光農園があり、それぞれのぶどう園の特徴が楽しめます。お中元等の贈答用にも使え、地方発送も行っております。

7/31(金)【江口蓬莱館】
年間45万人を超える来場者を誇る江口蓬莱館では、江口浜で水揚げされた新鮮な魚介類や、地元産の農作物、加工品を販売しております。また、新鮮な魚介類を使ったメニューが豊富なレストランも大変好評です。

■3周目■
2020年2月24日(月)~2月28日(金)

2/24(月)【いちご(特産品)】
日置市は県内2位のいちごの生産量を誇ります。日置市のすすめる「日置ブランド」にも認定され、いちごジャムやいちごを使ったスイーツも盛りだくさん♪日置市の観光農園ではいちご狩りを楽しむことができます。「さがほのか」に「さつまおとめ」、新品種の「ぴかいちご」などが甘い香りで皆さんをお出迎え♪
※【LOVE FES 2020 in HIOKI中止のお知らせ】
3月22日に予定されていたLOVE FES 2020 in HIOKIは、中止となりました。facebook等にも情報掲載ありますので、詳しくはそちらでご確認ください。

2/25(火)【美山笑点(美山の朝マルシェ)】
美山笑点は美山の中心部にある空き家です。
また「美山の朝マルシェ」は、薩摩焼を中心とした“ものづくりの里”美山地域を会場に、ゆるやかな雰囲気で開催しているマルシェです♪
なお、3月1日(日)に開催を予定していました「美山の朝マルシェ」は中止となるそうです。また、今後の開催等につきましては、美山笑点のHPなどご覧下さい。

2/26(水)【湯之元馬頭観音馬踊り】
4月12日(日)開催「湯之元馬頭観音馬踊り」は、明治25年5月牛馬の供養や無病息災の祈願祭として始まり、一時途絶えた時期がありましたが昭和23年に復活し現在に至っています。今では春を告げるお祭りとして、シャンシャン馬や主催の「湯之元クラブ」、ひおきPRレディなどの踊り連が、太鼓・三味線・おはやしにのり、日置市東市来町湯田地域の湯之元温泉街を終日かけて練り歩きます。また祭り当日は湯之元駅前通りの市道を一部歩行者天国として、木市などの露天商が多数出店するなど、毎年大勢の観光客でにぎわいます。当日は、同地区坂之上の馬頭観音碑前で午前8時から神事を行い、その後、午前9時から午後5時頃まで湯之元温泉街を練り歩きます。

2/27(木)【江口蓬莱館(HORAI KITCHEN)】
日置市東市来町にある江口蓬莱館。年間10万人以上の来館者がいます♪
今後、江口蓬莱館内で料理教室「HORAI KITCHEN」を実施予定♪講師は日置市伊集院町にお店を構える「ESPRE」のパティシエです。
はじめてのHORAI KITCHENは「いちご」を使ったお菓子を作ります!火を使わないので、ぜひ親子で参加を☆
詳しくは、facebookやインスタグラム等でお知らせする予定です。お楽しみに♪

2/28(金)【日置市地域おこし協力隊の活動報告】
薩摩焼の里・美山”で活動している日置市地域おこし協力隊の伊藤さん☆
ミッションは、「昭和から平成にあった、美山の店舗・技術・職人の想いを次世代に伝え残してほしい」というもので、ゴールは本を書き上げること♪
温泉あり、海あり、歴史遺産あり、思い立ったら気軽にふらっと訪れて、1日楽しめる魅力的な日置市にぜひ御越し下さい!とのことです♪

■2周目■
2019年9月9日(月)~9月13日(金)


9/9(月)【第17回山神の響炎】

約7千本の手作りの小さなたいまつが一斉にともされ、幻想的な空間を演出する「山神の響炎」を開催。ステージでは和太鼓やダンスなどを披露。秋の田園地帯の「響く音と、ゆらめく炎」に心癒されるイベントです。
◆日時:10月13日(日) 開演:午後5時10分
◆点火セレモニー:午後6時
◆会場:山神の郷公園
※雨天時は公演のみ永吉地区公民館で開催。たいまつ点灯は翌日14日(月)に順延。

9/10(火)【島津義弘公没後400年記念事業 甦る戦国 -Sengoku come back-】

①10月26日(土)戦国エンターテインメント「チャンバラ合戦」を、日置市役所前庭にて、戦国島津スペシャルバージョンで開催!応募締切りは、10月25日(金)まで。
②伝説の戦国武将・島津義弘公の没後400年を記念して「島津の退き口」を描いた現代劇開催。観覧無料。定員1,200名。往復はがきでのお申し込みとなります。
③妙円寺詣りの象徴「伊集院町妙円寺詣り武者行列保存会」の本隊と一緒に、妙円寺・徳重神社へ参拝するプレミアムな体験ができます!こちらもはがきでのお申し込みになります。
④10/26(土)に合わせて、日置市内の戦国島津ゆかりの地を巡る戦国バスツアーを催行。戦国のロマンを感じつつ、日置市美山で人気のビザンチン蔵でゆっくり食事を楽しめるツアーになっています!参加者にはもれなくひおきPR武将隊オリジナル缶バッジをプレゼント!
全てのイベント、詳しくは、ひおきPR武将隊のHPをご覧下さい。

9/11(水)【OLIVER LAND(オリバーランド)】
昨年、オリーブのまち、日置市に誕生した「OLIVER LAND」。
行例のできる有名店など県内から選りすぐりの店舗約120店舗が大集結!鹿児島県郊外のイベントでは最大級!!グルメ、雑貨、アクセサリーなんでもあります!
10月20日(日)10:00~16:00 (日置市伊集院総合運動公園)
入場料は、1人100円(中学生以下無料)

9/12(木)【伊作流鏑馬】
天文7年12月29日、伊作島津氏の10代・島津忠良(日新公)は、2回目の加世田城攻めに際して祈願をかけ、この戦勝と子・貴久が鹿児島本家15代の守護の職責を果たすことが叶えられたときは、毎年流鏑馬を奉納することを誓って出陣しました。首尾よくその夜のうちに攻略。以来、奉納するようになったと伝えられています。この500年近い歴史がある伊作流鏑馬は、昭和56年に鹿児島県の無形民俗文化財に指定。現在では地元の保存会が伝統を受け継いでいて、射手は200メートルの馬場に立てられた3つの的を狙います。その勇壮な姿を一目見ようと、沿道は大勢の人で賑わいます。

9/13(金)【島津義弘公没後400年を記念に発足した武将隊】
島津義弘公没後400年を契機に2019年3月結成。(県内自治体初)
『武将になれるまち』をコンセプトに、“戦国島津ゆかりの地”日置市の魅力を全国へ発信するため、島津義弘を中心に9名(市の職員)で構成。
PR活動のスタイルは、もちろん甲冑姿。甲冑着付け体験やイベント告知などを行っています。活動の報告や今後の活動予定等を武将隊HPで発信しています。ぜひSNSもチェックしてください!!

【2019年春♪ お花見スポット情報】
2019/3/29(金)
【「島津義弘公没後400年記念」島津義弘も幼少期過ごした一宇治城跡(城山公園)】
城山公園は、中世山城の一宇治城跡であり、歴史的な重要性を考慮し、史跡公園的な計画の元、自然地形を最大限に利用した公園。桜に囲まれた場所にある展望台からは、市街地・東シナ海・桜島など360度の大パノラマが望める。※伊集院市街地から伊集院小学校へ向かう道路沿いや国道3号線(南洲交通前交差点)から妙円寺団地へ続く道路沿いの桜並木も見応え十分。風に吹かれ、舞い散る桜吹雪の景色も風情あり♪

■1周目■
2018年7月2日(月)~7月6日(金)

7/2(月)【江口浜海浜公園海水浴場海開き】
江口浜海浜公園海水浴場は2018/7/14~2018/8/31にオープン。海開き当日は、オープニングイベントのほか、宝探しゲームのアトラクションも用意。また、カヤックやスタンドアップパドルなどのアクティビティが無料で体験できる。

7/3(火)【国際サンドアートフェスティバル2018】
2018/8/11開催。昭和61年に始まり、平成4年から漁港整備のため一時休止。平成16年に13年ぶりに復活した“元祖砂の芸術大会”。家族やグループでも気軽に楽しめる体験型イベントです。豪華賞品も多数用意されています。

7/4(水)【特産品&そうめん流し】
「伊集院まんじゅう」は伊集院町の名物菓子で、米粉、砂糖、熱湯を合わせた皮で、白餡を包み島津家の家紋である「十の字」の形に整形したもの。またサンショウの葉やゴマ・青ノリなど散らした丸型のせんべい「湯之元せんべい」なども有名。
日置市で唯一のそうめん流し「宮田石」。四季折々の季節を感じながらお食事をいただける。4月~10月は、そうめん流しとして、11月~3月はカキ小屋として1年中楽しめる。

7/5(木)【古民家めぐり】
日置市内には、古民家を改装した個性的なカフェ・工房・雑貨店がたくさんある。
渋滞もなく、温泉があり、ゆっくりとくつろげる場所で鹿児島市からも30分圏内で日帰り観光も可能。

7/6(金)【「西郷どん」ゆかりの地めぐり+ご当地グルメ「ひおき西郷(せご)うどん」】
日置市の「西郷どん」ゆかりの地
・西郷隆盛開地の碑と手水鉢・西郷隆盛御座石・吹上温泉・園林寺跡(小松帯刀墓地)・赤山靭負の墓・有馬新七誕生地・有馬新七の墓など
新たなご当地グルメ、その名も「ひおき西郷うどん」。薩摩の出汁に西郷さんの好物だった豚肉やつけあげを入れて愛情たっぷりに作られています。(市内10店舗で提供)

【日置市】https://www.city.hioki.kagoshima.jp/

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