リスナーの皆さん、シネマスケープファンの皆さん

今日の番組はいかがでしたか?

どうぞ、番組後はこちらのブログもお楽しみください。

 

さて、今回のテーマは「  プアン・友達と呼ばせて 

 

「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」で注目を集めたタイのバズ・プーンピリヤ監督が、余命宣告を受けた男と親友の旅を描いた人間ドラマ。ニューヨークでバーを経営するタイ出身のボスは、バンコクで暮らす友人ウードから数年ぶりに電話を受ける。ウードは白血病で余命宣告を受けており、ボスに最後の願いを聞いて欲しいと話す。バンコクへ駆けつけたボスが頼まれたのは、ウードが元恋人たちを訪ねる旅の運転手だった。カーステレオから流れる思い出の曲が、かつて2人が親友だった頃の記憶をよみがえらせていく。そして旅が終わりに近づいた時、ウードはボスにある秘密を打ち明ける。

 

今回の番組ネタ、いかがだったでしょうか?

来週もお楽しみに~。